トップページへ戻る


お詫びと訂正

下記のミスが残ったまま出版を致しましたので、

読者の皆様に、慎んでお詫びし、

訂正、ならびに、追記を致します。


名水賛歌広島版VOL1正誤表
該当ページ
p3、6行 歴史、宗教 歴史、民俗、宗教
p4、13行 日本の醸造業 醸造業
p4、17行 一般解放 一般開放
p16、コラム3行 鎮西上人の弟子法然上人 法然上人の弟子鎮西上人
p16、コラム4行 鎮西上人の弟子金光上人 法然上人の弟子金光禅師(金光房、こんこうぼう)
p18、1行 十数年前 1985年頃
p19、1列 22行〜32行の内容はVOL3-p8参照
p21、1列6行 夏場場 夏場
p22、1列8行 規模のものがあり、地御前小学校にもあります。 規模のものがありました。地御前小学校にもありましたが、現在は、校庭隅にあるコンクリートの池の下に埋っています。
p39、1列4行 3つ 5つ
p39、1列11行 地質や森林 (5)地質や森林
p88、27行 広島県広報誌 -広島県の名水- ひろ銀経済研究所 野上勝正著 1997年
p88 参考文献追加 長助茶屋立看板、伊勢坊泉(p34~p35可部峠、長助茶屋の説明)
p89 宇品郵便局私書箱第25号 廃止
p89 追記:KN企画 〒734-0014広島市南区宇品西4丁目3-23-509
P89 追記:郵便振替 01380-0-77934
P89         追記:ISBN4-9901527-0-0 C0039 ¥1000E
2003年4月6日更新

名水賛歌広島版VOL2正誤表
該当ページ      誤                
p3、13行 日本の醸造業 醸造業
p3、18行 一般解放 一般開放
p6、35行 佐伯区城山2丁目茶臼山城跡

追記:1985年~1992年まで龍神釜水、1993年~2004年茶臼山水、2005年以降龍神釜に変更。

p6、36行 宇根利枝 追記:2004年からは、谷安啓さんが宇根さんの志を継承。
p22、7行 お湯のように温かいから    まるで、お湯のようだから
p26、アクセス7行 山道の右側 山道の左側
p26、アクセス10行 瀬野方面 瀬野川方面
p27、6行 硬度0.3mg/P 硬度16mg/P
p37、31行 に近い泉質でした。 に近いラドン含有でした。
p42、2列2行 湯坪 湯壺
p51、1列10行 大切にして 共存して暮して
p57、1列10行 芸藩通史 芸藩通志
p69、表題住所 五丁目 5丁目
p83、コラム3行 鎮西上人の弟子法然上人 法然上人の弟子鎮西上人
p83、コラム4行 鎮西上人の弟子金光上人 法然上人の弟子金光禅師(金光房、こんこうぼう)
p88、19行 広島県広報誌 -広島の名水- ひろぎん経済研究所 野上勝正著 1997年                
p89 追記:郵便振替 01380-0-77934
p89 追記:ISBN4-9901527-1-9 C0039 ¥1000E
2009年2月9日更新

名水賛歌広島版VOL3正誤表
該当ページ           誤                  正                                          
p7、1列、 給水時間AM6:30〜PM6:30 御参拝の後、お飲みください。給水時間AM6:30〜PM7:00。
p8、1列2行 厳島山 厳島姫(芸藩通志では「山」となっている。)
p8、1列5行 郷土史家の間では 宮島町史地誌紀行編氈Ap64~65、芸備国郡志の中では、
p8、1列8行 のどこを詠んだものかをめぐって、説が分かれています。 の、廿日市市廿日市の出合清水を詠んだものである。
p12、2列22行 中世になると武士の抗争により、社運が衰えますが、旧広島藩領内では、厳島神社に次いで華美を誇っていたようです。 江戸時代には、南氏子(松崎八幡宮)と北氏子(総社)に分かれ、互いに多家神社なり、埃宮を主張して論争対立が絶えなかった。そこで、1873年(明治6年)になって、松崎八幡宮と総社を合わせ「たれその森」(現在の社地)に、旧広島藩領内で厳島神社に次いで華美を誇った広島城三の丸稲荷神社の社殿を移築して、多家神社を復興した。その後、多くの村内小社を廃して、多家神社に合祀した。
p19、2列 訂正:井戸の位置を標した○印の位置は、1.5cm上方です。
p43、2列コラム全体 出合清水の古歌について 出合清水の古歌について(p8参照)
p63、2列田んぼの中の井戸写真 ! # ” (1)(2)(3)
p64、1列14行15行 1969年(昭和44年)創業 1967年(昭和42年)創業
p64、2列 1969年(昭和44年)創業 1967年(昭和42年)創業
p66、2列 賀茂の銘水┴ 賀茂の銘水ユ
p84、タイトル せいはくぐん さいはくぐん
p84、2列10行 馬那良シ 馬那良志
p92、1行 淀江トンネル工事の際出た水 もともと、自噴していた場所に、10cmのパイプが打ち込まれ、そこから水が吹き出していました。淀江トンネル工事の際、水場が整備されました。
p95 参考文献 「日本の分水嶺」掘公俊著 「日本の分水嶺」堀公俊
2009年2月9日更新

名水賛歌広島版VOL.4正誤表
p7、1列、7行 依頼 以来
p8、1列、註1行 畳岩付近にあっった堂宇 畳岩付近にあった堂宇
p27、1列26行 大尾博俊 大尾博敏
p38、写真 多々良大橋 多々羅大橋
p80、2列下 道案内書き換え 西瀬戸自動車道尾道IC入口近くにあるクボタ農業機械より、約1km西。尾道市水道局防地浄水場より、約500m北、瘡神池(水源地)東側にあります。瘡神池手前を右に入り、池を廻り込むように進み、突き当たりの保養施設跡地にあります。
p98、6行 大尾博俊 大尾博敏
p100、13行 内容:尾道・呉地区の名水 内容:安芸・東広島・竹原・三原・御調・世羅・賀茂・甲奴地区の名水
p100、14行 特集:瀬戸内海諸島の名水 特集:西条酒郷地区の名水
p100、15行 愛媛県の名水 鳥取県の名水
2004年9月7更新

名水賛歌広島版VOL.5正誤表
p66、1列、5行 北條時頼 北条時頼
2008年12月26更新

その他、お気付きの誤りがありましたら、

問い合わせ:082-255-0336担当:中村 

まで、ご連絡ください。

トップページへ戻る